【ステイ@ケロウナ】Lilyのカナダからの手紙
カナダ・ケロウナ市で仕事を始めた私Lilyが、カナダでの生活やライフスタイル、人生についてお伝えするブログです♪
2010-01-20 (Wed)
こちらのブログを見てくださっていた皆さん、今年よりブログを「アメブロ」に引っ越しました
芸能人みたいですね(笑)
今後はこちらで細々と更新してまいりますので、これからもよろしくお願いいたします
http://ameblo.jp/lily-canada/

芸能人みたいですね(笑)
今後はこちらで細々と更新してまいりますので、これからもよろしくお願いいたします

http://ameblo.jp/lily-canada/
2009-10-18 (Sun)
いつも見てくださっていた皆さん、ブログもサイトも更新せずに申し訳ございません・・・
おかげさまで忙しい日々を送らせていただいていましたが、この度、少し日本に一時帰国?出張?旅行?に行けることになりました
滞在中はいろいろな方にお会いしますが、家族や友人たちとも久しぶりに会えるのがとても楽しみです!今から、どんなお店になにを食べに行こうかと、そればかり考えています
そんな中、11月7日(土)には東京ビッグサイトで行われる「ロングステイフェア」にケロウナ担当として参加します。ロングステイもそうですがケロウナ滞在やワーホリに関するご相談、ケロウナの生活情報など、直接私に聞きたいことがある方はぜひお越しいただければ幸いです。
入場は無料とのことですので、ご都合のつくかたもぜひ足をお運び下さいませ
【海外ロングステイフェア】
開催日時 2009年11月7日(土) 10:00 〜 17:30(セミナー受付は9:30〜)
会 場 東京ビッグサイト 会議棟
入 場 無料
http://www.dokodekurasu.jp/brief2009.html
その他、ぜひご相談などある方は事前にメールでご連絡いただければ幸いです。
みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!
どうぞよろしくお願いいたします

おかげさまで忙しい日々を送らせていただいていましたが、この度、少し日本に一時帰国?出張?旅行?に行けることになりました

滞在中はいろいろな方にお会いしますが、家族や友人たちとも久しぶりに会えるのがとても楽しみです!今から、どんなお店になにを食べに行こうかと、そればかり考えています

そんな中、11月7日(土)には東京ビッグサイトで行われる「ロングステイフェア」にケロウナ担当として参加します。ロングステイもそうですがケロウナ滞在やワーホリに関するご相談、ケロウナの生活情報など、直接私に聞きたいことがある方はぜひお越しいただければ幸いです。
入場は無料とのことですので、ご都合のつくかたもぜひ足をお運び下さいませ

【海外ロングステイフェア】
開催日時 2009年11月7日(土) 10:00 〜 17:30(セミナー受付は9:30〜)
会 場 東京ビッグサイト 会議棟
入 場 無料
http://www.dokodekurasu.jp/brief2009.html
その他、ぜひご相談などある方は事前にメールでご連絡いただければ幸いです。
みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!
どうぞよろしくお願いいたします

2009-07-31 (Fri)
連日30℃をはるかに超え、夏真っ盛りのケロウナ
先日は、36℃以上になったり、ところによると40℃になったりと、まさに「カナダのハワイ」を裏付けるような真夏日が続いています
日差しは特に強いですが、日本に比べて湿気が少ないのでとても過ごしやすいんですよ
先日は、ケロウナ側から湖の対岸の「ウェストケロウナ市」で山火事が発生し、一時は1200人以上が避難する騒ぎとなりました
ここはカナダでも唯一の「準砂漠気候」に属する地域で、特に乾燥が激しく、一度火事が発生すると長引いたり飛び火したりします。今回もレスキューの懸命な消火活動により、民家が3軒燃えてしまったものの、負傷者もなく普段通りの生活に戻りました
そんなケロウナの夏ですが、私がいつも思うのは、この地域はリゾートとしても、ゆったりと暮らす場所としても、本当に景観の素晴らしいなんてステキな街なんだろうということ
そして、ここにいると、「ここは本当にカナダ!?」と思う光景をよく目にします
今回は、そんなカナダらしからぬ?風景をご紹介してみようと思います
まずは、ケロウナと言えばワイナリー
ワイナリーそれぞれに自慢のおいしいワインがあるように、その景色もまた特徴的でとてもキレイなところばかりです
まずは・・・
あれ?ここはエジプト

カナダで一番観光客が訪れるワイナリーといわれている「Summerhill Pyramid Winery(サマーヒル・ピラミッド・ワイナリー)」。スパークリングワインのモニュメントも印象的です
続いては、白亜の宮殿へとお連れしましょう

こちらは「Cedar Creek Winery(シダークリークワイナリー)」。テラスでは、お食事もいただけます
そして、南仏のような穏やかな景色の広がる「Mission Hill Estate Winery(ミッションヒル・エステート・ワイナリー)」。私はフランスへは行ったことありませんが、きっとこんなカンジなんだろうなーと勝手に想像しています

ここも、リゾートケロウナならではの湖の見えるパティオを備えたワイナリーのレストラン

「Quails' Gate Winery(クエイルズ・ゲイト・ワイナリー)」。いつもキレイにお花が飾ってあって、どこかヨーロッパの香りが漂うワイナリーです
そして続いては、スペインへ!

白壁の建物がまさにスペインのカーサ・ブランカを思い出させる「Lake Breeze Winery(レイクブリーズ・ワイナリー)」。まるで白い村に迷い込んでしまったような錯覚さえ覚えます
こちらは、木漏れ日のあふれるパティオで、ゆっくりとテイスティングを楽しめる「Elephant Island Winery(エレファントアイランド・ワイナリー)」。

オカナガン地方でも珍しい、地元のチェリーやピーチ、ブラックベリー、ペアー、アップルなどを使った「フルーツワイン」を生産しています
みなさん、間違いなくここはカナダですよ
最後に、ステキなインテリアショップをのぞいてみましょうか
その名も「8th Generation(エイス・ジェネレーション)」。8代目という意味です

シックなインテリアに、飾ってある写真もステキでしょう??実は、ここもワイナリーなんです
飾ってあるのは、将来のワインメーカーとなる息子さんの写真なんだそうです
いやー、みなさんいかがでしたか??
途中、ここはカナダだということを忘れそうなくらい、バラエティに富んだ素晴らしいワイナリーの風景が見られましたよね
ここオカナガンのワイナリーは、春の4月・5月をはじめとし、夏にピークを迎え、10月初旬に行われる「秋のワインフェスティバル」まで、そのワインの味と美しい景色で、訪れる人々を魅了し続けます
(もちろん、年中無休のワイナリーもあります。)
ぜひ、ケロウナへ世界旅行の旅へいらっしゃいませんか?
次回は「カナダって、寒いんじゃないの??」と思っている方に、常夏の国・カナダをお伝えしちゃいます
先日は、36℃以上になったり、ところによると40℃になったりと、まさに「カナダのハワイ」を裏付けるような真夏日が続いています
日差しは特に強いですが、日本に比べて湿気が少ないのでとても過ごしやすいんですよ
先日は、ケロウナ側から湖の対岸の「ウェストケロウナ市」で山火事が発生し、一時は1200人以上が避難する騒ぎとなりました
ここはカナダでも唯一の「準砂漠気候」に属する地域で、特に乾燥が激しく、一度火事が発生すると長引いたり飛び火したりします。今回もレスキューの懸命な消火活動により、民家が3軒燃えてしまったものの、負傷者もなく普段通りの生活に戻りました
そんなケロウナの夏ですが、私がいつも思うのは、この地域はリゾートとしても、ゆったりと暮らす場所としても、本当に景観の素晴らしいなんてステキな街なんだろうということ
そして、ここにいると、「ここは本当にカナダ!?」と思う光景をよく目にします
今回は、そんなカナダらしからぬ?風景をご紹介してみようと思います
まずは、ケロウナと言えばワイナリー
ワイナリーそれぞれに自慢のおいしいワインがあるように、その景色もまた特徴的でとてもキレイなところばかりです
まずは・・・あれ?ここはエジプト


カナダで一番観光客が訪れるワイナリーといわれている「Summerhill Pyramid Winery(サマーヒル・ピラミッド・ワイナリー)」。スパークリングワインのモニュメントも印象的です

続いては、白亜の宮殿へとお連れしましょう


こちらは「Cedar Creek Winery(シダークリークワイナリー)」。テラスでは、お食事もいただけます

そして、南仏のような穏やかな景色の広がる「Mission Hill Estate Winery(ミッションヒル・エステート・ワイナリー)」。私はフランスへは行ったことありませんが、きっとこんなカンジなんだろうなーと勝手に想像しています


ここも、リゾートケロウナならではの湖の見えるパティオを備えたワイナリーのレストラン


「Quails' Gate Winery(クエイルズ・ゲイト・ワイナリー)」。いつもキレイにお花が飾ってあって、どこかヨーロッパの香りが漂うワイナリーです

そして続いては、スペインへ!

白壁の建物がまさにスペインのカーサ・ブランカを思い出させる「Lake Breeze Winery(レイクブリーズ・ワイナリー)」。まるで白い村に迷い込んでしまったような錯覚さえ覚えます

こちらは、木漏れ日のあふれるパティオで、ゆっくりとテイスティングを楽しめる「Elephant Island Winery(エレファントアイランド・ワイナリー)」。

オカナガン地方でも珍しい、地元のチェリーやピーチ、ブラックベリー、ペアー、アップルなどを使った「フルーツワイン」を生産しています
みなさん、間違いなくここはカナダですよ
最後に、ステキなインテリアショップをのぞいてみましょうか

その名も「8th Generation(エイス・ジェネレーション)」。8代目という意味です


シックなインテリアに、飾ってある写真もステキでしょう??実は、ここもワイナリーなんです
飾ってあるのは、将来のワインメーカーとなる息子さんの写真なんだそうです
いやー、みなさんいかがでしたか??
途中、ここはカナダだということを忘れそうなくらい、バラエティに富んだ素晴らしいワイナリーの風景が見られましたよね
ここオカナガンのワイナリーは、春の4月・5月をはじめとし、夏にピークを迎え、10月初旬に行われる「秋のワインフェスティバル」まで、そのワインの味と美しい景色で、訪れる人々を魅了し続けます
(もちろん、年中無休のワイナリーもあります。)ぜひ、ケロウナへ世界旅行の旅へいらっしゃいませんか?

次回は「カナダって、寒いんじゃないの??」と思っている方に、常夏の国・カナダをお伝えしちゃいます

2009-07-11 (Sat)
そう言えば、7月1日はカナダの建国記念日「カナダデー」でした 
もちろんこの日はホリデー、しかも気温は30℃以上!ギラギラの夏満開の陽気です
・・といっても湿気はないので、すっきりとした暑さで過ごしやすく気持ちのよい夏日。
私のコンドミニアム近くのダウンタウンの広場やレイクサイドでは、それはそれはにぎやかなイベントが終日行われていたので、サンダルをちょいとひっかけて、徒歩5分のところにある公園に様子を見に行ってきました

このカナダデーですが、前述の通り日本で言う建国記念日でも、日本とはだいぶ違って、カナダはどの地域でもずいぶんと派手にお祝いをするんですよね
この日も、フェイスペイントのお店やアクセサリーを売る店、おいしいドーナツやレモネードのお店、ホットドッグ屋さんなど、本当にいろいろな屋台が出ていていたるところで行列ができていました



レイクサイドのステージでは、カントリーミュージックやフォークソングなどの生演奏〜
地元のロックバンドの演奏などもありました。そして、それを聞きながら木陰の芝生の上でピクニックをする親子など、それぞれがカナダの142回目のお誕生日を祝っていました 



そして、極め付けなのが、人々の服装や持っている小物たち
もう一目見ただけで「カナダ大好き〜!」とか「カナダ最高!!」っていうのがわかるくらい、みんな赤いものや国旗を身につけたりしてるんですよね
そういう「I Love CANADA」とか「I am CANADIAN」っていうTシャツや小物が普通に売ってますから、日本とはだいぶお国事情が違います
そして、この日のBEST OF CANADIANだったのがこの人

なんと全身「CANADA」です(笑)声をかけて撮りたかったのですが、彼自身何か買うものを選ぶのに一生懸命だったので、こっそり撮影してみました
でも、彼だけでなくて本当に小さな子供からお年寄りまで、カナダを愛しカナディアンであることに誇りを持っていることが容易に見て取れたので、ある意味、この愛国心に「スゴイなー」と思いました
そして、イベントはもちろん夜まで続きます
夜のお楽しみと言えば・・そう、Fire Works、花火です
特にケロウナでは打ち上げ花火が行われるのは、このカナダデーかニュイヤーの時くらいなので、みんな夕方くらいからそわそわしています
ダウンタウンは夜10時半から始まる花火に合わせて多くの人でごった返していましたが、よくよく見ると花火が上がる予定のレイク上にも何やらぽつぽつと明かりが・・・

そうなんです、自家用モーターボートを運転してきて、湖上から花火を見ようという人達のボートの明りがたくさんたくさん浮かんでいたんです!それはまるで、月の明かりで深く青く光る湖面に七色の宝石をばらまいたような、とてもキレイで幻想的な光景でした〜見えますか


さすがケロウナ!お金持ちのやることは違いますねぇ〜
しかも花火が打ち上げられる前には、カナダ国歌をみんなで斉唱するんですから、ホントにその愛国心には「どんだけぇ〜」な感じでもあり(←あ、古い??w)、ちょっぴりうらやましくもありました。私は「たーまや〜」「かーぎや〜」と叫びながら、まるで地元の足利の花火のごとく楽しませていただきました





そんなカナダのお誕生日、これだけの人々に祝われ愛されるカナダは相当に幸せな国だと思った一日でした

もちろんこの日はホリデー、しかも気温は30℃以上!ギラギラの夏満開の陽気です

・・といっても湿気はないので、すっきりとした暑さで過ごしやすく気持ちのよい夏日。
私のコンドミニアム近くのダウンタウンの広場やレイクサイドでは、それはそれはにぎやかなイベントが終日行われていたので、サンダルをちょいとひっかけて、徒歩5分のところにある公園に様子を見に行ってきました

このカナダデーですが、前述の通り日本で言う建国記念日でも、日本とはだいぶ違って、カナダはどの地域でもずいぶんと派手にお祝いをするんですよね

この日も、フェイスペイントのお店やアクセサリーを売る店、おいしいドーナツやレモネードのお店、ホットドッグ屋さんなど、本当にいろいろな屋台が出ていていたるところで行列ができていました




レイクサイドのステージでは、カントリーミュージックやフォークソングなどの生演奏〜
地元のロックバンドの演奏などもありました。そして、それを聞きながら木陰の芝生の上でピクニックをする親子など、それぞれがカナダの142回目のお誕生日を祝っていました 



そして、極め付けなのが、人々の服装や持っている小物たち
もう一目見ただけで「カナダ大好き〜!」とか「カナダ最高!!」っていうのがわかるくらい、みんな赤いものや国旗を身につけたりしてるんですよね
そういう「I Love CANADA」とか「I am CANADIAN」っていうTシャツや小物が普通に売ってますから、日本とはだいぶお国事情が違います
そして、この日のBEST OF CANADIANだったのがこの人


なんと全身「CANADA」です(笑)声をかけて撮りたかったのですが、彼自身何か買うものを選ぶのに一生懸命だったので、こっそり撮影してみました
でも、彼だけでなくて本当に小さな子供からお年寄りまで、カナダを愛しカナディアンであることに誇りを持っていることが容易に見て取れたので、ある意味、この愛国心に「スゴイなー」と思いました
そして、イベントはもちろん夜まで続きます

夜のお楽しみと言えば・・そう、Fire Works、花火です
特にケロウナでは打ち上げ花火が行われるのは、このカナダデーかニュイヤーの時くらいなので、みんな夕方くらいからそわそわしています
ダウンタウンは夜10時半から始まる花火に合わせて多くの人でごった返していましたが、よくよく見ると花火が上がる予定のレイク上にも何やらぽつぽつと明かりが・・・

そうなんです、自家用モーターボートを運転してきて、湖上から花火を見ようという人達のボートの明りがたくさんたくさん浮かんでいたんです!それはまるで、月の明かりで深く青く光る湖面に七色の宝石をばらまいたような、とてもキレイで幻想的な光景でした〜見えますか


さすがケロウナ!お金持ちのやることは違いますねぇ〜
しかも花火が打ち上げられる前には、カナダ国歌をみんなで斉唱するんですから、ホントにその愛国心には「どんだけぇ〜」な感じでもあり(←あ、古い??w)、ちょっぴりうらやましくもありました。私は「たーまや〜」「かーぎや〜」と叫びながら、まるで地元の足利の花火のごとく楽しませていただきました






そんなカナダのお誕生日、これだけの人々に祝われ愛されるカナダは相当に幸せな国だと思った一日でした

2009-06-03 (Wed)
さて、今回は、前回のお部屋バーチャルツアーの第2弾
今回は、コンドミニアムの中央部に位置する「クラブハウス」へご案内いたします
クラブハウスとは、コンドミニアムや集合タウンハウス内に設置されている、いわば公共のお楽しみスペース
プールやラウンジ、スポーツジム等、住まいごとに設備は異なりますが、同じ敷地内にある住人やゲストのためのレクリエーション施設です
まずは、部屋からクラブハウスへ向かいましょう
部屋の外にでると、そこもまたホテルのような廊下や部屋のドアの数々。

今流行りのモダンな色遣いに合わせ、ここにもやはり質のよいカーペットが採用されています
さあ、こちらがクラブハウス「カスケードクラブ」の入口です
1階がラウンジ、2階がスポーツジムになっています。

まずは、2階のスポーツジムへとご案内いたしましょう
真新しい最新式のマシーンが設置されています。


もちろん、利用は無料!私のお客さまもここで汗を流していらっしゃいました
つづいては、1階のラウンジへ。
こちらには居心地のよいソファやテーブル、TVなどが置かれ、ここでちょっとしたパーティをしたり本を読んだり昼寝をしたりと、いろいろなくつろぎ方ができるスペースです



そして、このラウンジの隣には、立派なビリヤード台&ダーツボードが設置されています

私もお客様やコンドミニアムの住人たちと一緒にビリヤードをしました♪
もう、他に遊びに行く必要がないですよね
こんなに立派な設備ですが、まだまだ続きます
さらにクラブハウスの外に出ると、コンドミニアムの中庭に位置した場所に、屋外プールとホットタブ(ジャクジー)があります
今の時期の状況は、こんな感じ♪

住人達がサマーベッドに横たわって日光浴をしたり、プールで泳いだり・・まるで、どこかのリゾートホテルのようですよね
ケロウナは「カナダのハワイ」と言われるほど気候がマイルドで、最近でも30℃を超える日が多いため、こうしたカナダらしからぬ(!?)光景を、ごく日常で目にすることができるんですよ
ぜひ、これからいらっしゃる方は、水着をお忘れになりませんように!
そして、プールサイドにはカナダの家庭には必ず1台はあるであろうBBQグリルが設置されています。先日は、お客様と一緒にカナダ名物のアルバータ牛のステーキ肉を使ってBBQをしてみました


う〜ん、おいしそうでしょ
外でいただくBBQはまた格別でした〜
最近では、子供達がプールで遊んでいる横で、お父さんがBBQをしているというほほえましい光景を部屋のテラスからも見ることができ、休日の楽しいひと時を感じることができます
また、このクラブハウスにはしっかり管理人さんがいて、クラブハウスのセキュリティはもちろん、施設内での安全確認や定期的な見回りなどをしてくれています
その他、共有設備内や廊下の清掃、中庭や建物の周りの芝生や花壇のメンテナンスなども、管理会社がすべて行ってくれます!安心ですね
こうしたリゾートのような設備は、実はこのコンドミニアムに限ったことではなく、大体のコンドミニアムやコミュニティハウスには、こうした設備があるところがほとんどです。その内容はプールだけだったりスポーツジムだけだったりと異なりますが、欧米の不動産は、こうした部屋以外の設備や環境・立地が特に重要視されているんだなーと、改めて感じました
ぜひみなさんも、この新築コンドにいらしていただいた際には住人になったつもりで、こうした豪華な設備を思いっきり堪能してみて下さいね

今回は、コンドミニアムの中央部に位置する「クラブハウス」へご案内いたします

クラブハウスとは、コンドミニアムや集合タウンハウス内に設置されている、いわば公共のお楽しみスペース
プールやラウンジ、スポーツジム等、住まいごとに設備は異なりますが、同じ敷地内にある住人やゲストのためのレクリエーション施設です
まずは、部屋からクラブハウスへ向かいましょう

部屋の外にでると、そこもまたホテルのような廊下や部屋のドアの数々。

今流行りのモダンな色遣いに合わせ、ここにもやはり質のよいカーペットが採用されています

さあ、こちらがクラブハウス「カスケードクラブ」の入口です

1階がラウンジ、2階がスポーツジムになっています。

まずは、2階のスポーツジムへとご案内いたしましょう

真新しい最新式のマシーンが設置されています。


もちろん、利用は無料!私のお客さまもここで汗を流していらっしゃいました

つづいては、1階のラウンジへ。
こちらには居心地のよいソファやテーブル、TVなどが置かれ、ここでちょっとしたパーティをしたり本を読んだり昼寝をしたりと、いろいろなくつろぎ方ができるスペースです




そして、このラウンジの隣には、立派なビリヤード台&ダーツボードが設置されています


私もお客様やコンドミニアムの住人たちと一緒にビリヤードをしました♪
もう、他に遊びに行く必要がないですよね

こんなに立派な設備ですが、まだまだ続きます

さらにクラブハウスの外に出ると、コンドミニアムの中庭に位置した場所に、屋外プールとホットタブ(ジャクジー)があります
今の時期の状況は、こんな感じ♪
住人達がサマーベッドに横たわって日光浴をしたり、プールで泳いだり・・まるで、どこかのリゾートホテルのようですよね
ケロウナは「カナダのハワイ」と言われるほど気候がマイルドで、最近でも30℃を超える日が多いため、こうしたカナダらしからぬ(!?)光景を、ごく日常で目にすることができるんですよ
ぜひ、これからいらっしゃる方は、水着をお忘れになりませんように!そして、プールサイドにはカナダの家庭には必ず1台はあるであろうBBQグリルが設置されています。先日は、お客様と一緒にカナダ名物のアルバータ牛のステーキ肉を使ってBBQをしてみました



う〜ん、おいしそうでしょ
外でいただくBBQはまた格別でした〜
最近では、子供達がプールで遊んでいる横で、お父さんがBBQをしているというほほえましい光景を部屋のテラスからも見ることができ、休日の楽しいひと時を感じることができます

また、このクラブハウスにはしっかり管理人さんがいて、クラブハウスのセキュリティはもちろん、施設内での安全確認や定期的な見回りなどをしてくれています

その他、共有設備内や廊下の清掃、中庭や建物の周りの芝生や花壇のメンテナンスなども、管理会社がすべて行ってくれます!安心ですね

こうしたリゾートのような設備は、実はこのコンドミニアムに限ったことではなく、大体のコンドミニアムやコミュニティハウスには、こうした設備があるところがほとんどです。その内容はプールだけだったりスポーツジムだけだったりと異なりますが、欧米の不動産は、こうした部屋以外の設備や環境・立地が特に重要視されているんだなーと、改めて感じました

ぜひみなさんも、この新築コンドにいらしていただいた際には住人になったつもりで、こうした豪華な設備を思いっきり堪能してみて下さいね









